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   <title>学会ブログ</title>
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   <title>セミナー情報：デビッド・トング氏スペシャル・セミナー</title>
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   <published>2010-07-26T09:13:02Z</published>
   <updated>2010-07-26T09:23:13Z</updated>
   
   <summary>エクスペリエンス・デザインに関する造詣も深い、 ザ・ディヴィジョンのデヴィッド・トング氏のセミナーが下記の日程で開催されるそうです。 ご興味のある方は是非。 テーマ：「リサーチをいかにデザインプロセス...</summary>
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      <![CDATA[エクスペリエンス・デザインに関する造詣も深い、
ザ・ディヴィジョンのデヴィッド・トング氏のセミナーが下記の日程で開催されるそうです。

ご興味のある方は是非。

テーマ：「リサーチをいかにデザインプロセスに活かすか」
日時：8月3日（火）14：00〜17：00　東京
　　　　8月6日（金）13：30〜16：30　京都

詳細は下記参照のこと

<a href="http://www.daishinsha.co.jp/rdsemi/">http://www.daishinsha.co.jp/rdsemi/</a>
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   <title>最近のペルソナ学会</title>
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   <published>2010-05-31T05:51:51Z</published>
   <updated>2010-05-31T06:01:32Z</updated>
   
   <summary>ご無沙汰しております。 すっかりブログ更新が滞ってました。 ブログは更新してなかったのですが、 学会活動は変わらず続いております。 最近、当学会では、「愛着」に関する研究を続けて おります。 http...</summary>
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      <![CDATA[ご無沙汰しております。
すっかりブログ更新が滞ってました。

ブログは更新してなかったのですが、
学会活動は変わらず続いております。

最近、当学会では、「愛着」に関する研究を続けて
おります。

<a href="http://www.m-c-t.jp/column/design/design_661.html">http://www.m-c-t.jp/column/design/design_661.html</a>

まだお見せできるようなアウトプットはできていないのですが、
今後もコツコツと進めていく予定です。
ご期待下さい。




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   <title>学会全体ミーティング及びワークグループ勉強会を実施致しました。</title>
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   <published>2009-11-09T01:01:09Z</published>
   <updated>2009-11-09T01:02:33Z</updated>
   
   <summary>ペルソナ事例報告とペルソナに関するアイディアセッション、 そして今後の学会取り組みテーマに関して話し合いを行いました。 １．ペルソナ事例報告 株式会社ソフィア　廣田氏よりペルソナ関連の全社浸透事例に関...</summary>
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      ペルソナ事例報告とペルソナに関するアイディアセッション、
そして今後の学会取り組みテーマに関して話し合いを行いました。

１．ペルソナ事例報告
株式会社ソフィア　廣田氏よりペルソナ関連の全社浸透事例に関する
報告及び、資料の紹介が行われました。

２．アイディアワークグループ勉強会
「ペルソナの再利用」について
実際の現場での状況、再利用時の課題やアイディアなど、
活発なアイディアセッションが行われました。

※詳しい内容に関しては、まとまり次第関連コラムに
　まとめて発表いたします。

３．今後の取り組みテーマについて
環境知能およびデザイン＆エモーション ワークグループ
より、デザイン＆エモーション分野での今後の取り組み
テーマが提案されました。

      
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   <title>EPIC2009参加報告会とペルソナに関するアイディアセッションを行いました。</title>
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   <published>2009-10-06T07:09:04Z</published>
   <updated>2009-10-06T07:11:00Z</updated>
   
   <summary>2009年10月1日 EPIC2009参加報告会とペルソナに関するアイディアセッション を行いました。 （EPIC2009参加報告会） 株式会社大伸社・白根氏が今年のEPIC参加報告を行いました。 E...</summary>
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      2009年10月1日
EPIC2009参加報告会とペルソナに関するアイディアセッション
を行いました。

（EPIC2009参加報告会）
株式会社大伸社・白根氏が今年のEPIC参加報告を行いました。
EPICで展示・発表された世界の事例、会場の雰囲気をかいつまんで
報告。
・Ethnographic Personaやアイディアセッションカードの紹介
・参加者インタビュービデオ紹介　など

（アイディアワークグループ勉強会）

「見やすく読みやすいペルソナ」について
実際の現場での状況、各社が発表しているペルソナ、また書籍から
の情報などを参考にしながら活発なアイディアセッションが行われました。

アイディアセッションの詳しい内容に関しては、
まとまり次第関連コラムにまとめて発表いたします。

      
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   <title>エモーショナルエクスペリエンスデザイン</title>
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   <published>2009-09-18T10:26:15Z</published>
   <updated>2009-09-18T10:28:20Z</updated>
   
   <summary>当学会では環境知能およびデザイン＆エモーション ワークグループを立ち上げ勉強会などを行っておりますが、 学会役員で現在はイギリスで活躍中の、フォレスター・リサーチ ジョナサン・ブラウン氏も「エモーショ...</summary>
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      <![CDATA[当学会では環境知能およびデザイン＆エモーション
ワークグループを立ち上げ勉強会などを行っておりますが、
学会役員で現在はイギリスで活躍中の、フォレスター・リサーチ
ジョナサン・ブラウン氏も「エモーショナルエクスペリエンスデザイン」
のリサーチをはじめられたそうです。

エモーショナルエクスペリエンスデザインに関するブラウン氏のコラムが
Web担当者Forumでリリースされましたので、ご紹介させていただきます。
コラムでは事例もご紹介していて、なかなか面白い内容だと思いますので、

ご興味のある方はぜひご一読ください！

  エモーショナルエクスペリエンスデザイン 
  - Webサイトは「使いやすい」だけじゃダメ

<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/09/14/6212">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/09/14/6212</a>

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   <title>効果的なペルソナの作り方と使い方　ワークショップのお知らせ</title>
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   <published>2009-08-11T02:27:20Z</published>
   <updated>2009-08-11T02:30:52Z</updated>
   
   <summary>産業科学システムズ主催による 「効果的なペルソナの作り方と使い方」のワークショップに 当学会理事の白根氏が講師として参加致します。 以下、概要となりますので もしご興味をお持ちの方は是非ご参加ください...</summary>
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      <![CDATA[産業科学システムズ主催による
「効果的なペルソナの作り方と使い方」のワークショップに
当学会理事の白根氏が講師として参加致します。

以下、概要となりますので
もしご興味をお持ちの方は是非ご参加ください。

効果的なペルソナの作り方と使い方[ワークショップ]
〜潜在ニーズの発見から商品コンセプト定義まで〜

セミナーでは、本人すら意識していないニーズを捉えるための
エスノグラフィおよびディプスインタビューのポイント・コツについて
演習を交えて解説致します。
さらにデザインリサーチによってよって得られた結果から効果的な
ペルソナを作る方法およびそれを使ってのアイデア創出、革新的な
商品コンセプトの定義まで、ユーザ中心のイノベーションに結実さ
せる最も効果的な手法についてワークショップを体験しながら
習得して戴きます。

■日時：10月8日（木）10：00〜17：00
■会場：産業科学システムズ会議室（東京・飯田橋）
■受講料：1名56,700円（受講料54,000円、消費税2,700円）
　　　　　　 2名以上１名49,350円（受講料47,000円、消費税2,350円）

詳しくはこちらをご覧ください
<a href="http://www.ebrain-j.com/cgi-bin/seminar/seminar_detail.cgi?id=20091008-0011&date=200910">http://www.ebrain-j.com/cgi-bin/seminar/seminar_detail.cgi?id=20091008-0011&date=200910</a>
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   <title>学会全体ミーティング及びワークグループ勉強会を実施致しました。</title>
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   <published>2009-08-05T09:26:35Z</published>
   <updated>2009-08-05T09:28:39Z</updated>
   
   <summary>2009年7月31日 学会全体ミーティング及びワークグループ勉強会を実施致しました。 （全体ミーティング） １．ペルソナ社内浸透ワークグループより情報紹介 株式会社ソフィア　森口氏より日経コンピュータ...</summary>
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      <![CDATA[2009年7月31日
学会全体ミーティング及びワークグループ勉強会を実施致しました。

（全体ミーティング）

１．ペルソナ社内浸透ワークグループより情報紹介
株式会社ソフィア　森口氏より日経コンピューター掲載のペルソナ関連
記事の紹介

２．ペルソナに関する疑問を解決！セッション実施
富士通デザイン株式会社　久鍋氏の提案で、企業の抱えるペルソナに
関する疑問を学会メンバーでディスカッション。
→ディスカッション内容は後日取りまとめの上、サイトで公開予定

（ワークグループ勉強会）

「オーガニックインターフェイス」について
（オーガニックインターフェイスの進化がエクスペリエンスにも
影響を与える）
東京藝術大学大学院　桐山准教授によるミニセミナー
参加者でのトークセッション

（参考）
<a href="http://www.m-c-t.jp/column/design/design_637.html">http://www.m-c-t.jp/column/design/design_637.html</a>
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   <title>学会全体ミーティング及びワークグループ勉強会を実施致しました。</title>
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   <published>2009-07-06T01:49:24Z</published>
   <updated>2009-07-06T01:55:31Z</updated>
   
   <summary>2009年6月30日 学会全体ミーティング及びワークグループ勉強会を実施致しました。 （全体ミーティング） １．ペルソナ社内浸透ワークグループより事例取材報告 株式会社ソフィア　廣田氏より同社が担当し...</summary>
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      2009年6月30日
学会全体ミーティング及びワークグループ勉強会を実施致しました。

（全体ミーティング）

１．ペルソナ社内浸透ワークグループより事例取材報告
株式会社ソフィア　廣田氏より同社が担当しているクライアント（匿名）の
「ペルソナ策定プロジェクト概要＆浸透課題」についての報告。
現在の市場環境の悪化の影響を受け、ペルソナ活用が停滞することが
ある。外部環境の変化によるペルソナ活用の推進力の低下は、共通する
課題。（どうしても、直接的な結果を求める部分への活用のみになってしまう）

２．学会運営、サイト運営などに関する検討

（ワークグループ勉強会）

「環境知能」について
（エクスペリエンスとしての新しい環境知能について）
東京藝術大学大学院　桐山准教授によるミニセミナー
参加者でのトークセッション
      
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   <title>ペルソナ＆カスタマ・エクスペリエンス学会設立</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.personadesign.net/blog/2009/06/post_57.html" />
   <id>tag:www.personadesign.net,2009://2.204</id>
   
   <published>2009-06-22T01:23:31Z</published>
   <updated>2009-06-22T05:46:52Z</updated>
   
   <summary>このたびpersonadesign.netは、 ペルソナ＆カスタマ・エクスペリエンス学会の設立にあたり同学会サイトに生まれ変わりました。 今後は、ペルソナを初めとする先進的な顧客像を明確に捉える科学的...</summary>
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      <name>pd.net_中村</name>
      
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         <category term="03その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.personadesign.net/">
      このたびpersonadesign.netは、
ペルソナ＆カスタマ・エクスペリエンス学会の設立にあたり同学会サイトに生まれ変わりました。
今後は、ペルソナを初めとする先進的な顧客像を明確に捉える科学的手法や、
抜きん出たカスタマ・ エクスペリエンス（顧客経験）を創出する方法を体系的に研究し、
学会内外での情報交換を活発に行うことができる場を目指して参ります。




      
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