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『ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト』が発売されました!
2008年05月30日

既にお知らせしておりました、コンソーシアム理事、棚橋弘季氏の著書、
『ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト』
が本日発売になりました。
パチパチパチ。

“日本型”ユーザー中心デザインの技法について、かなり詳しく解説されていて、
これまた、手放せない書籍になりそうです。
ケーススタディでわかりやすく解説されている部分もいい感じです。

是非皆さんも読んでみてください。



『ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト』が発売されます!
2008年05月08日

コンソーシアム理事、棚橋弘季氏(株式会社イード)の著書
『ペルソナ作って、それからどうするの? ユーザー中心デザインで作るWebサイト』
(ソフトバンククリエイティブ)が5月30日、いよいよ発売になります。

棚橋さんの初の単著書であり、ペルソナ関連書籍としても、
今までの書籍にはない視点が含まれているということで、これは必読ですね!

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(概要)
ペルソナを作成したのはいいけど、どうやって具体的なデザインに落とし込めばいいのか?

ユーザーの暮らしという視点からウェブサイトをデザインするうえで、ペルソナという手法は
ユーザー中心のデザインプロセスにおいて一部を占めるに過ぎません。
ペルソナにより「誰のためのデザイン?」かを特定し、ユーザーとウェブのインタラクションを
物語風に描いたとしても、その物語を具体的なデザインに落とし込んだり、その有効性を
検証する作業もデザインには残っています。
まさに「ペルソナ作って、それからどうするの?」です。

本書では、ペルソナ/シナリオ法を中心に
8段階のデザインプロセスで進める日本型ユーザー中心のウェブデザインの方法を紹介。
また、実際のプロジェクトで使う際にイメージしてもらいやすいよう、
その具体的な進め方をケーススタディを交えて紹介していきます。
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Amazonにて予約が始まっていますので、是非。


書籍の情報は、下記のサイトでもご確認いただけます。

http://gitanez.seesaa.net/article/95409414.html
http://informationdesignforum.blogspot.com/2008/05/web.html

ペルソナ情報掲載誌ご紹介(5)
2008年03月06日

少し前になりますが、人材教育に関する雑誌に人材教育にペルソナが
利用できるという視点の記事が掲載されました。
最近では、社外顧客を理解するためだけでなく、社内の人材を理解し、
効果的な施策を実施するという部分でのペルソナ利用にも興味を
持たれる方は多いようです。
ペルソナが様々な活動に有効に利用されるというのはいいことですね。

http://www.jmam.co.jp/jinzaimm/backnumber/2008/03/index.html

ペルソナ関連書籍ご紹介
2008年02月29日

2月23日に発売になった、
『Webサイト設計のためのペルソナ手法の教科書』を
早速読んでみました。

原書『The User Is Always Right』の翻訳書がついに出た!
という感じですね。

インタビューの方法やデータ分析手法の解説、
写真の選び方や名前の付け方まであり、実務者にお勧めです。

『ペルソナ戦略』とこの『ペルソナ手法の教科書』が出揃って
かなりペルソナ手法の利用企業も増えるのではないでしょうか。

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