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      <title>ペルソナデザインドットネット</title>
      <link>http://www.personadesign.net/</link>
      <description>ペルソナデザインは、最も重要な顧客モデルの開発を通じて、商品・サービスの質向上を実現するマーケティングメソッドです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 12 Nov 2008 18:32:55 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
                     <title>ペルソナ体験ワークショップ</title>
             <description><![CDATA[10月17日（金）、以前お知らせしておりました通り、WAIS JAPAN　2008
というイベントで、ペルソナデザインコンソーシアムとして、
「ペルソナ体験ワークショップ」をやらせていただきました。

8月に京都の１日合宿でメンバーが考えた「persona kit」が、いよいよ
デビューしたわけです。

<a href="http://www.personadesign.net/consortium/2008/08/#178">http://www.personadesign.net/consortium/2008/08/#178</a>

今回は、様々な方々が参加されるということで、１人づつでできる
構成にしましたから、いつも行うセミナーとも違い、グループワークとも
違うという感じで、なかなか新鮮な感じだったんじゃないでしょうか。

全３回×１時間程度でやらせて頂き、延べ50人ほどの方に、
ペルソナ体験をして頂きました。

「実際に作業をするので、学べることが多かった。」
「セミナーではよく“ペルソナ”という言葉を耳にしますが、実際体験できる
のはとても貴重です。」
「キットがすごいですね！」（笑）
「はじめてペルソナを作成したが、意外と楽しくてびっくりした。」
「思った以上に難しく、根気のいる作業だと思った。」

など、満足いただいた方、夢中になって頂いた方が多かったようで、
大変嬉しい限りです。

せっかくいいキットもできたので、又機会があれば、体験ワークショップを
やらせて頂きたいと思います。

ご参加頂いた皆さん、WAIS JAPAN 2008さん有難うございました！

<a href="http://www.personadesign.net/consortium/images/personakit1.JPG"><img alt="personakit1.JPG" src="http://www.personadesign.net/consortium/images/personakit1-thumb.JPG" width="450" height="342" /></a>


]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/10/post_24.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/consortium/2008/10/post_24.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動内容(セミナー、ワークショップなど)</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 21 Oct 2008 13:48:08 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>Jonathan Browne氏インタビュー記事</title>
             <description><![CDATA[皆さんこんにちは。既にお知らせしておりますとおり、
フォレスター・リサーチJonathan Browne氏が日本のペルソナに関する
２つのレポートを発表されました。
この度、それらのレポートについてのインタビュー記事がアップされました
のでお知らせいたします。
是非、ご覧ください。

<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20080929/315559/?ST=cio">http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20080929/315559/?ST=cio</a>]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/10/jonathan_browne_3.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/consortium/2008/10/jonathan_browne_3.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 13:13:07 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>Jonathan Browne氏のペルソナレポート第２弾が発表されました。</title>
             <description><![CDATA[当コンソーシアム理事、フォレスター・リサーチJonathan Browne氏の
第２弾レポートが発表されました。

「Design Persona Best Practices From Japan」
と題されたレポートは、ペルソナの取組みを行った日本の先進企業（組織）
についてまとめられています。

概要はこちらから、
（レポート購入は、フォレスターリサーチのWebサイトからどうぞ）

<a href="http://www.personadesign.net/forrester/report_23.html">http://www.personadesign.net/forrester/report_23.html</a>

]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/10/jonathan_browne_1.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/consortium/2008/10/jonathan_browne_1.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 16:31:07 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>コンソーシアムがWAIS JAPAN 2008に参加します</title>
             <description><![CDATA[皆さん、こんにちは。
コンソーシアム事務局の中村です。

先日、コンソーシアムブログで紹介させて頂いていた
通り、この度、コンソーシアムで、10月17日に開催される
“WAIS JAPAN 2008”に参加させて頂くことになりました。
我々は、体験イベント
「ペルソナ作成ワークショップ」を担当させて頂きます。

<a href="http://www.wais-japan.com/">http://www.wais-japan.com/</a>

参加型の簡単なワークショップを、先日メンバーで作成
したキットを使って実施させて頂く予定です。
３回やらせて頂く予定で、既に全て満席になってしまって
いるようですが、
当日は、基調講演に理事のジョナサン・ブラウン氏も
登場しますので、ご興味のある方は是非ご参加下さい。
]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/09/wais_japan_2008_1.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/consortium/2008/09/wais_japan_2008_1.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動内容(セミナー、ワークショップなど)</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Sep 2008 18:41:10 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>“社員ペルソナ”の活用</title>
             <description><![CDATA[皆さんこんにちは。

今週、ITproサイトに全日本空輸（ANA）さんが、社内報「LINKS」作成に
“社員ペルソナ”を活用しているという記事が掲載されました。

<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/JIREI/20080901/313821/?ST=NIS">http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/JIREI/20080901/313821/?ST=NIS</a>

ペルソナは、マーケティングや製品開発のための手法として
使われることが多いのですが、こういう使い方もいいですね。

このペルソナ構築は、コンソーシアムにもご参加いただいている、
社内コミュニケーションに関するコンサルティングを手がける
株式会社ソフィアさん（リンク）が協力されたものです。
]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/09/post_23.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/consortium/2008/09/post_23.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 05 Sep 2008 10:35:45 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>Jonathan Browne氏のレポートが発表されました。</title>
             <description><![CDATA[当コンソーシアム理事、フォレスター・リサーチJonathan Browne氏が
同社で初めて日本のペルソナの状況についてレポートを執筆され、
米国時間の金曜日（8/29）に発表されました。

「Thirteen Obstacles To Persona Success」
と題されたレポートは、日本におけるペルソナの活用状況や、
成功の妨げとなる、１３の障害がまとめられています。

概要はこちらから、
（レポート購入は、フォレスターリサーチのWebサイトからどうぞ）

<a href="http://www.personadesign.net/forrester/report_22.html">http://www.personadesign.net/forrester/report_22.html</a>]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/09/jonathan_browne_2.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/consortium/2008/09/jonathan_browne_2.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 15:01:44 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナ体験ワークショップ、準備中。</title>
             <description><![CDATA[皆さん、こんにちは。
コンソーシアム事務局の中村です。

１０月に、コンソーシアムでイベントに参加させて頂くことが決まりまして、
そこで実施させて頂く、ペルソナ体験ワークショップの準備合宿（という
ほどではないですが）を行いました。

当日は、小雨降る京都・同志社大学で、コンソーシアムのメンバーが
集まって、題材となるペルソナ作りや、イベントで使うキットの設計を行いました。
ファクトイド作りや、ペルソナ作りもさることながら、キットのレイアウトや、大きさ
色などについても、話し合い、有意義な１日になりました。

イベントの情報は、改めてお知らせさせて頂きますが、
こういう風に、複数の企業メンバーでひとつのものを作っていくのも
いい経験ですね。
ペルソナ認知を高めようという気持ちで作成した体験キット。
いいものが完成するように、あともう少し頑張ります！

<a href="http://www.personadesign.net/consortium/images/P8230225.JPG"><img alt="P8230225.JPG" src="http://www.personadesign.net/consortium/images/P8230225-thumb.JPG" width="307" height="230" /></a>
]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/08/post_22.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/consortium/2008/08/post_22.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動内容(セミナー、ワークショップなど)</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 16:23:43 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナで知る海外マーケット--中国人のペルソナ--（４．中国人のコーヒーの飲み方を調査する）</title>
             <description>中国では、湾岸都市部に住む流行に敏感な人々、特に若い女性がコーヒーを好むことがわかりました。スターバックスも流行っているようです。これなら日本のコーヒー好きの女性と大きな違いはないように見えますが、ここでうっかり日本の常識を持ち込んでしまっては失敗のもと。私たちはペルソナを作るために、この人たちのライフスタイルをさらに調べることにしました。今回の調査の中心は、コーヒーが「いつ」「どんなふうに」飲まれているかです。</description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_27.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_27.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">有限会社ワイツープロジェクト　取締役</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">04海外での活用</category>
        
         <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 16:26:09 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>効果的なペルソナの作り方と使い方　セミナーのお知らせ</title>
             <description><![CDATA[産業科学システムズ主催による
「効果的なペルソナの作り方と使い方」のセミナーに
コンソーシアム理事の白根氏が講師として参加致します。

以下、概要となりますので
もしご興味をお持ちの方は是非どうぞ。


効果的なペルソナの作り方と使い方
〜ユーザ中心の商品コンセプトを定義する〜

ユーザーに愛される商品開発に欠かせない注目の手法“ペルソナ”
それを上手に活用しきるためのポイントとは！？
⇒ユーザーエクスペリエンス手法の１つ“ペルソナ”を、商品開発の現場で
実際に役立つよう、インタビューなどの定性調査を含めたペルソナの
作り方から商品コンセプト定義まで、演習ベースで詳解。

■日時：10月29日（水）10：00〜17：00
■会場：オームビルB1（東京・竹橋）
■受講料：1名56,700円（受講料54,000円、消費税2,700円）
　　　　　　 2名以上１名49,350円（受講料47,000円、消費税2,350円）

詳しくはこちらをご覧ください
<a href="http://www.ebrain-j.com/cgi-bin/seminar/seminar_detail.cgi?id=20081029-0008&date=200810">http://www.ebrain-j.com/cgi-bin/seminar/seminar_detail.cgi?id=20081029-0008&date=200810</a>
]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/08/post_21.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/consortium/2008/08/post_21.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動内容(セミナー、ワークショップなど)</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 10:53:16 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナ活用事例 ゼロからの実践〜社内コミュニケーションの活性化〜（４．ペルソナをどのように作ったのか（ペルソナ完成〜評価まで））</title>
             <description><![CDATA[<strong>■スケルトンをペルソナ文書へ展開する</strong>

　ペルソナの骨組みであるスケルトンの作成までを前回のコラムにて説明ましたが、今回は最後の工程として、ペルソナの完成までをお伝えしていこうと思います。スケルトンには、パーソナリティ（性格、興味、得意なこと、苦手なことなど）、ゴール（短期・長期）、仕事上の役割、業務環境、社内情報を見る頻度・時間帯、困っていること、喜びを感じることなどの項目についてそれぞれの箇条書きで記載しておきました。今度は、これらを元にしてペルソナ文書のかたちに肉付けしていきます。あらかじめペルソナ文書の雛形を考慮したうえでスケルトンを作っておいたので、基本的には項目にあわせて文章化していく作業です。いわば骨格にあわせて肉をつけていって、人物を作りあげるといったところです。

<a href="http://www.personadesign.net/square/entryimg/cskColumn4_1.html" onclick="window.open('http://www.personadesign.net/square/entryimg/cskColumn4_1.html','popup','width=543,height=367,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.personadesign.net/square/entryimg/cskColumn4_1-thumb.jpg" width="448" height="302" alt="" /></a>


]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_26.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式会社ＣＳＫシステムズ西日本　事業企画部
立命館大学法学部卒。
1997年　株式会社ＣＳＫ入社。
（2007年7月株式会社ＣＳＫシステムズ西日本に分社化）
システム構築、米国駐在 先進技術動向調査、情報化計画策定コンサルティング、事業企画推進等に従事
</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">03ペルソナの事例</category>
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 09:22:18 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>富士通キッズサイトペルソナ（４．ペルソナの活用）</title>
             <description>作成したペルソナを使用し、「富士通キッズ」内の環境コンテンツ「みんなで守ろう！世界の自然」のデザインレビューを行いました。「調べ学習の授業中、このページに到達した時、最初に美咲ちゃんはどう感じるのか」「次の日の授業の準備をする際、松本先生はまず何をするのか」と、実際の利用シーンを想定し、ペルソナの立場で議論を行ないました。</description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">富士通デザイン株式会社　Webソリューションデザイン部 デザイナー</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">03ペルソナの事例</category>
        
         <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 09:17:26 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナのパワー（７．ペルソナの進化　−その２−)</title>
             <description>前回は、「１．ペルソナがよりインターラクティブになる」というペルソナの進化のトレンドについてご紹介しましたが、今回は残りの二つを紹介します。</description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_24.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Forrester Research, Inc. シニア・アナリスト</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">04海外での活用</category>
        
         <pubDate>Fri, 08 Aug 2008 17:07:36 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナのパワー（６．ペルソナの進化　−その１−)</title>
             <description>ペルソナの進化について、まず、いくつか米国の事例を以下の３つのトレンドに沿ってご紹介します。

１．ペルソナがよりインターラクティブになる
２．ペルソナがマルチチャネル化する
３．ペルソナがより主流なデザインツールになる
</description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_23.html</link>
             <guid>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_23.html</guid>
         
    
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Forrester Research, Inc. シニア・アナリスト</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">04海外での活用</category>
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 18:42:33 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナをつくる（４．調査対象者を選定する）</title>
             <description>今回は調査対象者の選定です。作業としてはおおよそ６つに分けることができます。

１．調査対象者の基準を決める
２．調査対象者の人数を決める
３．リクルーティングの方法を決める
４．スクリーナーをつくる
５．コンタクトをとる
６．対象者を確定する

実際に調査対象者を選定するときは、１〜３はプロジェクトの設計のステップで、４〜６はフィールドワークの設計のステップとの整合性を図りながら進めることになります。 
では、順を追ってポイントを説明していきましょう。
</description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式会社大伸社　取締役m.c.t.事業部長</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
        
         <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 16:50:52 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナの「いろんなところ」への活用思案（２．日本的な心とペルソナ）</title>
             <description><![CDATA[<strong>■「思いやる心」とペルソナ</strong>

　日本人にとってペルソナ思考は得意な分野であるといえる。世の中をひっくり返すような発明が、顧客の想像を超えたものを作り上げることであるのに対し、ペルソナの重要な要素であるユーザー志向の原点は、改良や改善にある。この改良や改善こそが日本人の得意とするところだからだ。
]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">同志社大学商学部教授</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 09:20:07 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナの「いろんなところ」への活用思案（１．製品開発の歴史とペルソナの登場）</title>
             <description>　このところ、ちょっとしたペルソナブームである。ペルソナ関連の書籍も増えつつあるし、「ペルソナ」という言葉を聞く機会も多くなった。これはアラン・クーパーの提唱したペルソナメソッドが、ウェブの作成だけでなく画面の設計から製品開発、サービスの開発にいたるまで活用範囲を広げ、さらには社内のコミュニケーション方法の展開、そして顧客と名のつくもの全般に応用されるようになったためであり、ペルソナの使い方が結果としての顧客イメージだけから、ペルソナの構築過程を多面的に活用しようという表れでもある。
　この連載では、ペルソナの意義をもう一度考え直すことにより、さらにペルソナの活用範囲を広げたり、ペルソナを精緻化することの可能性を探ってみたいと思う。
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             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">同志社大学商学部教授</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
        
         <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 13:28:02 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナをつくる（３．フィールド調査を設計する）</title>
             <description>今回はフィールド調査の設計です。行く場所が同じでも旅行の目的が違えばすることが違ってくるように、プロジェクトのテーマや目的によって採用すべき調査手法が変わります。プロジェクトのゴール、期待される成果、ペルソナへの期待・カバーする領域・活用方法など、あらかじめ明確化したプロジェクトの方向に沿って、どんな手法がより効果的かといった視点でフィールド調査の設計を進めていきます。</description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式会社大伸社　取締役m.c.t.事業部長</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
        
         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 09:52:02 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナで知る海外マーケット--中国人のペルソナ--（３．中国人の好きな飲み物を調査する）</title>
             <description>　中国で自分の常識が覆されるような体験を繰り返した結果、より正確に中国人の顧客像をつかむためにペルソナを作ってみたらどうだろうと考えるようになりました。ペルソナで表現するのは輸入食品会社の顧客、具体的には「中国に輸入されたインスタントコーヒーを飲む顧客」の姿です。</description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_18.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">有限会社ワイツープロジェクト　取締役</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">04海外での活用</category>
        
         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 10:05:15 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>ペルソナ活用事例 ゼロからの実践〜社内コミュニケーションの活性化〜（３．ペルソナをどのように作ったのか（インタビュー〜スケルトン作成まで））</title>
             <description><![CDATA[<strong>■インタビューを実施する</strong>

　前回のコラムでは、ペルソナ作成までのステップとして、アンケート実施からインタビューへ至るまでを説明しました。今回は、インタビューの実施手順からお伝えしたいと思います。社員に対するアンケートの結果から今回のペルソナ像のターゲットを「高意識派」に絞ることにしたのですが、社内ポータルサイトの利用環境や職種も考慮して、６名の社員をインタビュー対象者としました。
　そこで社員一人ずつ各１時間程度のインタビューに臨む前に、インタビュー設計として聞きたいことをまとめてリスト化しておきました。当然のことかもしれませんが、聞くべきことを聞き忘れてしまったり、毎回質問内容が異なってブレてしまったりとはならないようにするための準備です。具体的には（１）現在の仕事内容、（２）社内情報の利用状況、（３）不満に感じること、（４）期待すること、という大項目を作り、それぞれ７、８個の合計30項目ほどの質問を事前に準備しておきました。
　ただしインタビュー時に気をつけたのは、チェックリスト的に順番に質問していくのではなく、なるべく自然な会話になるよう相手の話の内容やペースに合わせて、できるだけ柔軟に質問事項を変えていったことです。また、「そう思ったのはなぜですか？」「そのときどのように感じましたか？」「そう感じたエピソードも教えてください。」などなど具体的な状況を思い起こしてもらい、そのときのイライラや喜びの気持ちといった心理面やエピソードも聞いていくようにしていきました。基本的には、感じていることを素直に話してもらえるよう、インタビューをさせてもらう相手に対して“教えてもらう”姿勢で臨むことを重視しました。
]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/square/2008/06/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">株式会社ＣＳＫシステムズ西日本　事業企画部
立命館大学法学部卒。
1997年　株式会社ＣＳＫ入社。
（2007年7月株式会社ＣＳＫシステムズ西日本に分社化）
システム構築、米国駐在 先進技術動向調査、情報化計画策定コンサルティング、事業企画推進等に従事
</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">03ペルソナの事例</category>
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 10:28:37 +0900</pubDate>
      </item>
           <item>
                     <title>「ペルソナつくって、それからどうするの？」出版記念セミナー</title>
             <description><![CDATA[皆さんこんにちは。
昨日、コンソーシアム理事でもある、株式会社イード
棚橋弘季氏の「ペルソナつくって、それからどうするの？」
出版記念セミナーが開催されました。

株式会社イード様が主催されたこのセミナーに、我々も
コンソーシアムとして協賛させて頂きました。

何しろ、“ペルソナ”のセミナーで理事の出版記念ですから！

第一部が棚橋氏の講演で、第二部がコンソーシアムの理事である
大伸社白根氏も参加するパネルディスカッションでした。

棚橋氏の講演は、ペルソナの話だけにとどまらず、デザインの
歴史の話など、さすが、多方面の知識をお持ちの棚橋さんらしい
内容の濃い講演でした。
パネルディスカッションは、棚橋氏・白根氏に、横浜デジタルアーツの
浅野先生が加わって、会場からの質問に答えていく形式。
それぞれの方が、実際のペルソナ作成の話などを例に挙げて、具体的な
回答をしていく感じで、いろいろなバリエーションがあって良かったと
思います。

沢山の方にご参加頂きましたので、またペルソナに関して興味を持って下さる
方が増えれば嬉しいと思います。

機会があれば、コンソーシアムでパネルディスカッションをやるのも
いいかもしれませんね。


<a href="http://www.personadesign.net/consortium/images/P6240177.JPG"><img alt="P6240177.JPG" src="http://www.personadesign.net/consortium/images/P6240177-thumb.JPG" width="236" height="134" /></a>


]]></description>
             <link>http://www.personadesign.net/consortium/2008/06/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">活動内容(セミナー、ワークショップなど)</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 10:20:49 +0900</pubDate>
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