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      <title>ペルソナスクエア</title>
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      <description>ペルソナコンソーシアムのメンバーが、さまざまな視点からペルソナを紹介するコーナー。
ペルソナの定義、作り方から事例、Webへの応用など、
実際にペルソナに携わってきた人ならではの「ペルソナ論」です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 22 Aug 2008 16:26:09 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ペルソナで知る海外マーケット--中国人のペルソナ--（４．中国人のコーヒーの飲み方を調査する）</title>
         <description>中国では、湾岸都市部に住む流行に敏感な人々、特に若い女性がコーヒーを好むことがわかりました。スターバックスも流行っているようです。これなら日本のコーヒー好きの女性と大きな違いはないように見えますが、ここでうっかり日本の常識を持ち込んでしまっては失敗のもと。私たちはペルソナを作るために、この人たちのライフスタイルをさらに調べることにしました。今回の調査の中心は、コーヒーが「いつ」「どんなふうに」飲まれているかです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02秋本芳伸（有限会社ワイツープロジェクト）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">04海外での活用</category>
        
         <pubDate>Fri, 22 Aug 2008 16:26:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナ活用事例 ゼロからの実践〜社内コミュニケーションの活性化〜（４．ペルソナをどのように作ったのか（ペルソナ完成〜評価まで））</title>
         <description><![CDATA[<strong>■スケルトンをペルソナ文書へ展開する</strong>

　ペルソナの骨組みであるスケルトンの作成までを前回のコラムにて説明ましたが、今回は最後の工程として、ペルソナの完成までをお伝えしていこうと思います。スケルトンには、パーソナリティ（性格、興味、得意なこと、苦手なことなど）、ゴール（短期・長期）、仕事上の役割、業務環境、社内情報を見る頻度・時間帯、困っていること、喜びを感じることなどの項目についてそれぞれの箇条書きで記載しておきました。今度は、これらを元にしてペルソナ文書のかたちに肉付けしていきます。あらかじめペルソナ文書の雛形を考慮したうえでスケルトンを作っておいたので、基本的には項目にあわせて文章化していく作業です。いわば骨格にあわせて肉をつけていって、人物を作りあげるといったところです。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03小澤仁護（株式会社ＣＳＫシステムズ西日本）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">03ペルソナの事例</category>
        
         <pubDate>Thu, 14 Aug 2008 09:22:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>富士通キッズサイトペルソナ（４．ペルソナの活用）</title>
         <description>作成したペルソナを使用し、「富士通キッズ」内の環境コンテンツ「みんなで守ろう！世界の自然」のデザインレビューを行いました。「調べ学習の授業中、このページに到達した時、最初に美咲ちゃんはどう感じるのか」「次の日の授業の準備をする際、松本先生はまず何をするのか」と、実際の利用シーンを想定し、ペルソナの立場で議論を行ないました。</description>
         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_25.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05久鍋裕美（富士通デザイン株式会社）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">03ペルソナの事例</category>
        
         <pubDate>Tue, 12 Aug 2008 09:17:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナのパワー（７．ペルソナの進化　−その２−)</title>
         <description>前回は、「１．ペルソナがよりインターラクティブになる」というペルソナの進化のトレンドについてご紹介しましたが、今回は残りの二つを紹介します。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">04海外での活用</category>
        
         <pubDate>Fri, 08 Aug 2008 17:07:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナのパワー（６．ペルソナの進化　−その１−)</title>
         <description>ペルソナの進化について、まず、いくつか米国の事例を以下の３つのトレンドに沿ってご紹介します。

１．ペルソナがよりインターラクティブになる
２．ペルソナがマルチチャネル化する
３．ペルソナがより主流なデザインツールになる
</description>
         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/08/post_23.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ジョナサン・ブラウン（Forrester Research, Inc.）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">04海外での活用</category>
        
         <pubDate>Fri, 01 Aug 2008 18:42:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナをつくる（４．調査対象者を選定する）</title>
         <description>今回は調査対象者の選定です。作業としてはおおよそ６つに分けることができます。

１．調査対象者の基準を決める
２．調査対象者の人数を決める
３．リクルーティングの方法を決める
４．スクリーナーをつくる
５．コンタクトをとる
６．対象者を確定する

実際に調査対象者を選定するときは、１〜３はプロジェクトの設計のステップで、４〜６はフィールドワークの設計のステップとの整合性を図りながら進めることになります。 
では、順を追ってポイントを説明していきましょう。
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         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_22.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07白根英昭（株式会社大伸社）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
        
         <pubDate>Fri, 18 Jul 2008 16:50:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナの「いろんなところ」への活用思案（２．日本的な心とペルソナ）</title>
         <description><![CDATA[<strong>■「思いやる心」とペルソナ</strong>

　日本人にとってペルソナ思考は得意な分野であるといえる。世の中をひっくり返すような発明が、顧客の想像を超えたものを作り上げることであるのに対し、ペルソナの重要な要素であるユーザー志向の原点は、改良や改善にある。この改良や改善こそが日本人の得意とするところだからだ。
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         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08高井紳二（同志社大学商学部）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
        
         <pubDate>Thu, 17 Jul 2008 09:20:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナの「いろんなところ」への活用思案（１．製品開発の歴史とペルソナの登場）</title>
         <description>　このところ、ちょっとしたペルソナブームである。ペルソナ関連の書籍も増えつつあるし、「ペルソナ」という言葉を聞く機会も多くなった。これはアラン・クーパーの提唱したペルソナメソッドが、ウェブの作成だけでなく画面の設計から製品開発、サービスの開発にいたるまで活用範囲を広げ、さらには社内のコミュニケーション方法の展開、そして顧客と名のつくもの全般に応用されるようになったためであり、ペルソナの使い方が結果としての顧客イメージだけから、ペルソナの構築過程を多面的に活用しようという表れでもある。
　この連載では、ペルソナの意義をもう一度考え直すことにより、さらにペルソナの活用範囲を広げたり、ペルソナを精緻化することの可能性を探ってみたいと思う。
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         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_20.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08高井紳二（同志社大学商学部）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
        
         <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 13:28:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナをつくる（３．フィールド調査を設計する）</title>
         <description>今回はフィールド調査の設計です。行く場所が同じでも旅行の目的が違えばすることが違ってくるように、プロジェクトのテーマや目的によって採用すべき調査手法が変わります。プロジェクトのゴール、期待される成果、ペルソナへの期待・カバーする領域・活用方法など、あらかじめ明確化したプロジェクトの方向に沿って、どんな手法がより効果的かといった視点でフィールド調査の設計を進めていきます。</description>
         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_19.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07白根英昭（株式会社大伸社）</category>
        
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         <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 09:52:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナで知る海外マーケット--中国人のペルソナ--（３．中国人の好きな飲み物を調査する）</title>
         <description>　中国で自分の常識が覆されるような体験を繰り返した結果、より正確に中国人の顧客像をつかむためにペルソナを作ってみたらどうだろうと考えるようになりました。ペルソナで表現するのは輸入食品会社の顧客、具体的には「中国に輸入されたインスタントコーヒーを飲む顧客」の姿です。</description>
         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/07/post_18.html</link>
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         <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 10:05:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナ活用事例 ゼロからの実践〜社内コミュニケーションの活性化〜（３．ペルソナをどのように作ったのか（インタビュー〜スケルトン作成まで））</title>
         <description><![CDATA[<strong>■インタビューを実施する</strong>

　前回のコラムでは、ペルソナ作成までのステップとして、アンケート実施からインタビューへ至るまでを説明しました。今回は、インタビューの実施手順からお伝えしたいと思います。社員に対するアンケートの結果から今回のペルソナ像のターゲットを「高意識派」に絞ることにしたのですが、社内ポータルサイトの利用環境や職種も考慮して、６名の社員をインタビュー対象者としました。
　そこで社員一人ずつ各１時間程度のインタビューに臨む前に、インタビュー設計として聞きたいことをまとめてリスト化しておきました。当然のことかもしれませんが、聞くべきことを聞き忘れてしまったり、毎回質問内容が異なってブレてしまったりとはならないようにするための準備です。具体的には（１）現在の仕事内容、（２）社内情報の利用状況、（３）不満に感じること、（４）期待すること、という大項目を作り、それぞれ７、８個の合計30項目ほどの質問を事前に準備しておきました。
　ただしインタビュー時に気をつけたのは、チェックリスト的に順番に質問していくのではなく、なるべく自然な会話になるよう相手の話の内容やペースに合わせて、できるだけ柔軟に質問事項を変えていったことです。また、「そう思ったのはなぜですか？」「そのときどのように感じましたか？」「そう感じたエピソードも教えてください。」などなど具体的な状況を思い起こしてもらい、そのときのイライラや喜びの気持ちといった心理面やエピソードも聞いていくようにしていきました。基本的には、感じていることを素直に話してもらえるよう、インタビューをさせてもらう相手に対して“教えてもらう”姿勢で臨むことを重視しました。
]]></description>
         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/06/post_17.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03小澤仁護（株式会社ＣＳＫシステムズ西日本）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">03ペルソナの事例</category>
        
         <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 10:28:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナのパワー（５．企業がどのようにぺルソナを利用し、どう効果を得ているか？　−その２-)</title>
         <description>前回のコラムで、ペルソナを活用することにより得られる主要な効果を４つ挙げ、そのうちのふたつ、

１．ユーザーについての誤ったイメージを直す
２．デザインについての議論を結論に導く

をご紹介しましたが、今回のコラムでは残りのふたつについてお話します。
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         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/06/post_16.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01ジョナサン・ブラウン（Forrester Research, Inc.）</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">01ペルソナの基礎</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">04海外での活用</category>
        
         <pubDate>Mon, 09 Jun 2008 14:35:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナのパワー（４．企業がどのようにぺルソナを利用し、どう効果を得ているか？　−その１-)</title>
         <description>誤ったペルソナというのは、さまざまなデザインプロジェクトに使われています。例えば、特定したユーザーにとって使いやすいWebサイトをデザインするためにペルソナを使うことはよくありますが、それだけではなく各コミュニケーション（広告、印刷媒体、店舗、コールセンター、携帯サイトなど）や新しく開発する製品のデザインのために使われています。また、サービスの内容を決めるためにも、あるいは場合によっては、お客様中心の企業文化の構築めざす会社がその戦略を立てるためにも、ペルソナは使われています。

もちろん、目的によってペルソナに含まれないといけない情報、インサイトは変わります。ですので、ペルソナを作ろうとしている企業が、もともと何のためにペルソナを作っているのか、プロジェクトの最初の段階からきちんと分かっていることが重要です。

さて、そもそも、なぜそのように多くの目的、多くのチャネルにペルソナが使われているのでしょう？
米国企業の事例を使いながら、どういう場合にどうやって効果を得たのかを話しましょう。
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         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/06/post_15.html</link>
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         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 15:34:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>富士通キッズサイトペルソナ（３．ペルソナ作成２（ペルソナの洗練→ハンドブックの策定））</title>
         <description>定量調査の結果を元に作成した「仮ペルソナ」を、定性調査により洗練させました。さらに、調査により作成したこれらの富士通キッズペルソナと活用方法を、社内のキッズサイト関係部門で共有するためにハンドブックにまとめました。今回は、富士通キッズペルソナとキッズコンテンツ作成ハンドブックの特色をご紹介致します。</description>
         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/05/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">03ペルソナの事例</category>
        
         <pubDate>Thu, 29 May 2008 13:16:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペルソナの活用に向けて（２．タッチポイントイノベーション）</title>
         <description><![CDATA[　毎年、三菱総研ではビジネスパーソンに対して定期的にアンケートを行い、企業経営において重要だと思う項目を尋ねています。その調査で、「コンプライアンス」や「ブランド戦略」を抑えて、依然として「顧客満足」という回答が第１位となっています。


<a href="http://www.personadesign.net/square/entryimg/MRIColumn2_1.html" onclick="window.open('http://www.personadesign.net/square/entryimg/MRIColumn2_1.html','popup','width=839,height=560,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.personadesign.net/square/entryimg/MRIColumn2_1-thumb.jpg" width="448" height="299" alt="" /></a>
図３　企業経営において重要な項目
↑Clickで拡大します<br>


　これには２つの理由があると思われます。継続的に顧客を維持する（既存顧客をつなぎとめる）ことがビジネス上重要であること。そして、真の顧客満足を得ることは非常に難しいということです。
]]></description>
         <link>http://www.personadesign.net/square/2008/05/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04佐々木康浩（株式会社三菱総合研究所）</category>
        
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         <pubDate>Thu, 22 May 2008 09:28:50 +0900</pubDate>
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